卵殻膜のクリームで保湿

卵殻膜成分がカサカサ肌を保湿
ベタベタしない人気のクリーム

セシール社とアルマード社が共同開発した卵殻膜化粧品

卵殻膜でしっとり状態を保つ保湿クリーム
ディノス・セシールが運営する化粧品ブランド
アルマード・ラ・ディーナ『モイスチャークリーム』

>> モイスチャークリームの公式サイトを見る

卵殻膜成分配合の珍しいコスメ

株式会社ディノス・セシールの化粧品『アルマード ラ ディーナ』シリーズには卵殻膜という成分が配合されています。他のメーカーではほとんど見かけない珍しい成分です。

ズバリ『保湿』で真価を発揮するといわれている成分です。その名の通り卵の殻にある膜です。卵の内側にが約0.07mmという薄い膜があります。茹で卵を割ると膜があるのがわかると思います。

卵殻膜とは何

この卵殻膜が保湿に作用します。卵の状態で内側のヒナが出てくるまで外部環境から守る役割があり、同時に内側を保湿する役目もあります。

そもそも18種類のアミノ酸でできていて、アミノ酸の組成がお肌と似ているという特徴があります。中でもシスチンという透明肌に欠かせないアミノ酸が多く入っています。

さらに、ヒアルロン酸とコラーゲンを自然含有しています。

ヒアルロン酸とコラーゲン配合

卵殻膜だけでもヒアルロン酸とコラーゲンが含まれていますが、さらに、ヒアルロン酸とコラーゲンのそれぞれ低分子と高分子を2種類づつ配合しています。これにより、角質の表面と内側をしっかり保湿。

高分子は浸透せずに肌表面を保湿して低分子は内側に浸透して水分を守ります。

さらに、スクワランも入っているので水分と油分の両方でバランスよく保湿します。

ワンポイント紹介!

卵殻膜がしっとりを守る

卵の殻についてる薄い膜が卵殻膜と呼ばれる部分で、保湿の役割があり、その成分がお肌のアミノ酸と良く似た構成になっていて相性バツグンです。

2種類のヒアルロン酸とコラーゲン

さらに2種類のヒアルロン酸とコラーゲン、おまけにスクワランという保湿成分が入っていて念入りに水分の蒸発を防ぐクリームになっています。

ベタつかないクリーム

上述のような水分系の保湿成分がいろいろ入っているため、クリームでありながらベタベタしないということで口コミ人気が高い商品となってます。

スペック

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種  類クリーム
タイプエイジングケア
価  格8,000円(税抜き)
送  料5,000円以上無料
容  量45g
主な美容成分卵殻膜、ヒアルロン酸
  • 2013年ヤフービューティー通販コスメ大賞乳液・クリーム・オイル部門10位

ヒアルロン酸とコラーゲンが2種類ずつ配合。ライン共通の卵殻膜成分がコラーゲンをサポート。シンプル成分の商品を探してる人におすすめ。これなら『肌に優しい商品』と言えそう!

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